『J album』

いよいよ『J』が出ますね。
早速、初回盤を予約しときました。
通常盤はレンタルしま〜す。

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唐招提寺特番

ツヨっさんが主題歌を唄ってなかったとしても
ふつーにこの番組を観てたと思います。
日本史好きなので。
小・中・高の歴史の教科書は
未だにすぐ手に取れる場所に置いてます。
資料集なんかは特に大好物。
最近はちょっと遠のいて埃を被っちゃってましたが、
ツヨっさんのおかげでまた見る機会ができました。
ツヨっさんの故郷がバンバン載ってますからね。

主題歌をじっくり聴きたかっただけに
最後、ナレーションとカブってて、あぁっ…(°□°;)
と、ちょいと残念でしたが、
奈良の風景をバックにツヨっさんの歌声…
胸が熱くなりました。感慨深いッス(ノ_<。)

番組自体もスゴく良かった。
唐招提寺かぁ…鑑真で有名ではあるけど
それを3時間ってどうなんやろ…
なんて初めは思ってましたが、
どんどん引き込まれていく結果に。
千年以上も前の人たちの想いがずっと残され受け継がれている…
壮大ですね。うーん。やっぱスゴい!
薬師寺ライブのときは寄る時間がなくて
唐招提寺まで行けなかったんですが、
今度奈良に行くときは絶対寄ろ♪

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『スワンソング』

『スワンソング』
今日、届きました。遅い…
もうここで予約するのはやーめよ(^^;)

ラジオで流れているのを先に聴き過ぎてしまうと
いざCDを手に入れた時の楽しみが半減するので
今回はテレビで流れるのを聴くぐらいに
とどめておきました。
(『RAIN』のときは発売までどうしても待てなくて
聴きまくっちゃいましたが…)

今からじっくり聴ぃ〜こお♪

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『昴』

今日は『スワンソング』発売日。
発送済みということで今日届くはず♪
と思っていたのにまだ届かず。
手元に届くのは明日になりそう。

なので『スワンソング』の代わりに今は
谷村さんの『昴』がずっと頭の中で流れてます。
といってもサビしか思い出せず少しモヤモヤ。
でも、ツヨっさんが唄うとどうなるんだろうとワクワク。
と、色々想像を巡らしていたら
スポットCMを録画することができました。
たった15秒。
なのに、その歌声にすでに感動。流石です。
早くフルで聴きたいなぁ♪

11/3が楽しみで仕方のない私…
やっぱツヨっさんの歌声を聴くことが何より一番好きなんだなぁと改めて思いました。

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堂本 剛と「Fashion & Music Hall」③ ★10/23★

★湯船につかるときに出る声

★秋の味覚

★スタッフさんオススメの奈良お寺巡りプラン

(奈良のお寺を巡るのにオススメの場所は?という質問メールを受けて)
スタッフのイタドリさん考案
“学生さんということで低予算奈良観光編”

興福寺(南円堂・五重塔・阿修羅像)→石燈籠が並ぶ参道
→春日大社→若草山→東大寺二月堂
→奈良市内を眺め休憩→山を降りる→東大寺の鐘
→大仏殿→南大門(運慶・快慶作の金剛力士立像)
→近鉄奈良駅へ

薬師寺さんもエエですけどね。すごくね。すごくいいんですよ〜。
月光菩薩、日光菩薩ゆうてね。綺麗な仏像があったりしましてね。うーん。
阿修羅像は見てほしいしー、大仏さんもやっぱ見てもらいたいなぁというふうに思いますしね。
奈良は何がいいかというとやっぱり緑ね。山々とそしてあと鹿さんがいるとかね。
そういうとこ含めて色々楽しめる所ですから。
お寺さんもね、どこ入っても良いですよ。うん。
なんか自分の直感でふわぁーっと入ったら、ぼぉーっと出来たりね。
ま、秋篠寺とかも良いですからね。なんかのんびりできますよ。
ただ秋篠寺は奈良駅から行こうと思ったら、ほんま脚もげますけどね。ええ。
是非気ぃ付けて下さい。(笑)西大寺駅からチャリンコ乗らなアカンという感じでしょうけれどもね。
西大寺駅でチャリンコ借りてしもたらもう見るとしたら、もう西大寺さん、秋篠寺…頑張って平城宮跡、みたいなもんで終わってしまうかな?うーん。
でも、今おっしゃったみたいに奈良を、奈良のまず中心部をせめるのは、ほんとにいいと思いますよ。
で、また来はった時に秋篠寺とか西大寺さんとか行かはったらいいかな、というふうに思いますね。

★好きなことなのにやりたくない時

やりたくないこと…まぁ締め切りやよな。
…で、絵ぇ描くの好き、写真撮んの好き、文字考えんの好き。
でも、生み出すもんやから、ほんまは矛盾しまくってんねんけど“なんやねん締め切りって!”って思うときあるわ。
“今ちゃうねん!”みたいな。うーん。
まぁ、しゃーないな、でも。そういうシステムの元、表現をするということに腹をくくらなアカンわけやから。
でも、難しいよ、やっぱり締め切りに合わせてその表現を頑張っていくってのは、かなり難しいことなんですけれども。

♪NIPPON
♪叶え Key

★エンディング

♪Blue Berry -NARA Fun9 Style-

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堂本 剛と「Fashion & Music Hall」② ★10/23★

★着なくなった服

★彼女のための服のコーディネート

★東大寺の梵鐘

★ENDLICHERIプロジェクトの本当の意味

(それまでテレビも観ないし音楽も洋楽しか聴いていなかったという人が『空 〜美しい我の空』を聴いて初めて、剛さんのあらゆる音楽を聴くようになったというメールを受けて)
めっちゃ嬉しいなぁ。年下の方です。
いわゆるこの僕が…やっぱね、僕がねぇずっとその、ほんとにENDLICHERIというものをやる時にね、なかなか話もするとややこしいなと思ってしてなかっりとか、まぁ色んなことってあるじゃないですか。
で、Sankakuっていうキャラクターはほんとに、やっぱ自分が、その、世の中の方がね、“アイドル”という区別やあるいは差別をして下さることがやっぱ大いにある人生ですから、なんかその、Sankakuっていうキャラクターを、雑誌やテレビや出る時に自分の顔にスタンプするようなイメージで、まず作り出したんですよ。
まぁ歌番組の時は何か被って唄って、みたいな。うーん。
最初はそんな程度で考えてたりとかしたんですよね。
で、『ソメイヨシノ』って曲もその、シングルにするのかアルバムにするのかわからないまま、でも自分から溢れてきたものを唄おうということで。
で、最終的に事務所にそういう話をしたら、“何を言ってるんだ”と。“顔を出しなさい”と言われてたんで、“僕なんですけど…”っていう、ま、話でねぇ。
ライブに行けば、何も被っていないままの僕に会えるというスタイルにしようと、まぁ僕はコンセプトを持っていたんですね。
で、“アイドル”と呼ばれる、あるいは区別される差別される、うーん、そういう人生の中で、“愛”とか“希望”とか人の“命”とか“人生”とか“縁”とか、そんなことを急に言い出したら、“こいつ何急に言ってんねん”って言われるに違いない、と。
なので、ENDLICHERIというワールド、プロジェクトをまず僕は作ったんですね。
でもね、何故そういうことを言い始めたら“こいつ急に何言ってんねん”って言われるかというとですよ、やっぱ僕がずっと芸能界で色々時間過ごしてきた中で、そういうシーンをカットされてきてるんです。言っていたとしても。うん。
そんな真面目な重たいこと言わんでええねん、と。
だから僕からすると、変わってないんです、何も。
でも、その切られてた所を切ってないという…
嫌でしょう。真面目にしゃべってるとこ切られてるから。
で、不真面目にしゃべってるところ、載っけられてるから。
そしたら、この人は自由奔放で適当でルーズで、やりたいことやってて、っていう人に、ま勝手になりますからね。世の中のイメージは。
そんな人が急に“愛”だの“命”だの言い出したら、そら皆“何言うてんねん、こいつ”“どうした、どうした?”になるでしょう。うん。
ということなんです。というか、まぁそういうこと“な”だけだったんですよね。
だから、そういうところが、真面目な部分がカットされずに今宵もであれば、何もしなかったでしょうね。
でも、それが僕にとってやっぱり必要だったんです。
真面目にファンの人たちと応援して下さる人たちと向き合いたかったから。
あとは真面目に時代と向き合いたかったんですね。
だから、ENDLICHERIっていうプロジェクト作ってね、うーん。まぁ今日に至るわけですけれども。
まぁでも、こうやって自分がソロのこう“堂本剛”というほんとに魂がね、作り上げてきたこの世界、これに対して引っかかってくれて、それで全部CD買ってくれた、すごい嬉しいことですね。
こういうふうな、人の気持ちを動かせるようなね、自分をこれからも勉強して、学んでいきたいなぁってすごく思いますね 。
こういうふうに人の心が動いてくれるような機会に自分がもっともっと顔を出せたり、立てたりすることがほんとに自分の今の望んでること、なんですかね。うん。

♪空 〜美しい我の空

③へ

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堂本 剛と「Fashion & Music Hall」① ★10/23★

※以下、独断と偏見による抜粋です。

第17回 音楽とともに生きる

自分が予想せぇへんかった所にポォーンて飛ぶときってあるじゃないですか。
僕はね、あんまりね、いわゆる業界的な所のニュアンスでそういうとこに飛ぶのはほとんどないんですよ。
急にこんな仕事舞い込んできましたよ、みたいなのはほとんどないんですよね。
何故ならば、やっぱりその、例えば事務所に舞い込んできたとしても僕に直接降りてこないこといっぱい多いじゃないですか。
舞い込んではきてるっぽいですけどね。
で、あとは僕に舞い込んできたものが違う方に方向変えていくっていう、方向変えて着地する、みたいな。
まぁそれが事務所というもんですからね。
で、僕なんかは音楽事務所じゃないですからね、まずね。
まぁ芸能プロダクションという所があって。
だから、その音楽の仕事というものが、純度100%音楽、みたいなものがポォーンと来たときに、対処法、対処の仕方っていうのがやっぱ全然違いますよね。
ミュージシャン育てるプロダクションとは、うん、違ったりとか。
そういうなんかジレンマみたいなのって何年も経験してるんです。
だから、それは僕だからこそ来る仕事であって、でも、ここにいるからこそ、出るジレンマである。
これはもうどっちも真実なんですよ、っていうことを、すごく客観視してますよね。最近はね。うーん。
そこが上手く繋がればほんと嬉しいですけどね。
でも、なかなか繋がらないというのもありますよね。うーん。
でもね、まぁそんなところでも学ぶ事ってほんといっぱいあって、人の縁とかも大切にずっと学んでこれてますしね。
色んなお仕事もまぁできてますから。うん。すごく幸せな人生であるなと思いますけど。

★8年前の今日、“iPod”発売

僕なんかはね、そのiTunesとか配信とかやってないんで、なかなかその、“たまたま聞いたったわ”みたいな人を得ることは難しいんですけれどもね。
だから、それこそSafari開いてネット繋いで、でiTunesダウンロード1位とかでバァーって。
出るじゃないですか。邦楽の、ミュージシャンの。
“これもやってたら僕どこに入んのかなぁ…”とか思ったりすることもあるけど。
なんか、海外の人に聴いてもらいたいなぁっていう想いがすごく強いんですよね。
だから、海外でリリースしたいなぁとかっていうのも思ってたり、色んなとこでリリースしたいとすごい思うんですよね。
でも、なんか、なかなか。なかなか、みたいなところがあったり。
まぁ色々な気持ちもありますけれども。
まぁほんとに色んなもんが進化してきていて、それにねぇ、プロダクションだったり、レコード会社だったりも、対応している所と対応しない、あえてしない所と色々やっぱ想い、考え、哲学があってのね、まぁやり方ですから。
どれが正しい、どれがアカンっていうこともやっぱないでしょうね。うーん。
ただ時代はどんどん変わってきているということは、肝に銘じて、まぁ見据えて というかね、そういうにしていかなきゃいけないよなぁというふうに思いますけれども。
我々作る側も、コンピュータ機材がどんどん発展してきますからね。
まぁほんとにその、最終的なマスタリング、どの機械通すかとかやっぱ迷いますからね。
この機械通すとやっぱり硬くなるとか、この機械通したら柔らかさは残るけれどもパンチがないとか、うーん。
まぁ色々な想いで、機械というものはもう悩みますね。
人間が作ってる、人間の生の身体が作ってる、なんかそのバランスをどんどん機械で劣化させていくわけですから、“ライブが一番いい”みたいにやっぱなってくると思いますけれどもね。うーん。

♪FUNKAFULL FUNKAFULL

②へ

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堂本 剛と「Fashion & Music Hall」⑧

やっぱりね、追い込まれてるからでしょうな。
うん、追い込まれると人間やらなアカンようになっちゃうんで、それがね、いいやり方だとは思いませんけれども、うーん。
やっぱり追い込まれた状況に対してどれだけ余裕を持てるかってのほんとにねぇキーですけど、難しい。
ま、これもう是非是非ね、頑張ってやりましょうやということで。
ま、ほんまはここでね、今話したから、じゃあその『24CH△NNEL』のオープニングテーマかけよか、みたいなことで、かけれたらホンマいいんですけどね、全然TDとか何もしてませんから、うーん。
ま、これもセッション、ジャムセッションしたんすよ。メンバー集めて。
だから後にたぶん、そこにリリックも乗せてとか、ブラス足してとか、歌にしようかなとか思ってたりするんですけれどもね。
CGもめっちゃカッコイイの作ってもらってたりとかして、まぁ色々今やってるところでございますが。

♪Let's Get FUNKASY!!!
♪愛 get 暴動 世界 !!!

★エンディング

♪春 涙

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堂本 剛と「Fashion & Music Hall」⑦

で、“作家さん誰かいるんですか?”“今からです”って言うんですよ。
“いやでも、今から誰やこれや言って間に合いますか?”って、間に合わへんかもしれへんから“とりあえず考えてくれ”と。
“えっ、何をですか?”“番組の企画を”…うーん“わかりました”と。
で、僕がここで思う気持ち。“僕にほんとに託してもらえるんやったら、もっと前に言ってもらって、いっぱい練りたかった”みたいな。
でも、自分が頼ってもらってるし、日にちがこれやからやらなアカンということで考えたのがもうその100叶えるということなんですけど。
その中にはファッション、ミュージックもアートも全部入れてますけれども。
まなんかその、縁というのをキーワードにね、うーん、人の縁というものをキーワードにして、夢が夢ではなくて、現実に。
そして、現実が自分をどれだけ成長させてくれるかということなんだという、ま、そういうことをね、しょーもないことからドラマティックなことまで含めて伝えれたらいいなと。
その『24CH△NNEL』っていうね、チャンネルを始めるんですよ。
もう色々収録してますけど。まぁしょーもない、おもろいシーンいっぱいありますけどね。うん。
大阪の人には喜んでもらえるようなシーンいっぱいあるんですけど、いかんせん放送時間がね、11分ぐらいかな?
うーん、正味11分ぐらいなんで、けっこう、とんとんとんとんといってしまってるんですけど、いずれかDVD化、商品化しようかなとか。
ま、そんなふうにも思ってるんで、その際にはもっとロングバージョンで皆さんにお届けできるんで、まぁまぁあの、喜んでいただけるもんも最終的には作れるし、今もテレビというその電波の中で面白いもんを作れると思いますんで、まぁまぁ皆さんね、そういうのも楽しみにしてもらいたいと思いますけれども。

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堂本 剛と「Fashion & Music Hall」⑥

で、今度の『24CH△NNEL』っていう新しく始める番組ですけど、この『CH△NNEL』もレコード会社さんがその枠を買って、まず半年やるんですよ。
で、その半年のうちにスポンサーが付かなければ終わるんですよ。
でも、スポンサーさんが付いたら、お金出してもらえるんで、もっと続けていいですよ、という約束だけ決まってて、神戸のエンドリケリーのライブが終わって帰っている車の中で、“レコード会社がちょっと話があります”“えっ、何か聞いてる?”っつたら、マネージャーも“聞いてません”と。
“え。何なんやろな”で、“ラジオあんのに…”とか色々思いながら。
で“すんません”て言うて、“え、何ですか?”“もう聞いてくれてると思うねんけれども”って言われて。
“え。何の話ですか?”“いや、番組終わるから”“えぇ、はい”“で、うちで枠買って剛でちょっとなんかチャンネルを作ってみよかって話になってるんで、スタッフ、この彼と剛で、何でもいいからやってくれ”ってその日に言われたんすよ。
“えっ、初日何日なんですか?来年ですか?”“いや、10月7日です”と。えっ全然時間ないやんと。
新しいこと何かするのに、ふつう企画練って、色んな下取りして色んなことやってからやから、これまた来たな!と。
俺このパターンほんと多い人生やなと、また思いましたよ。
こんな重大なことを、このギリギリでほりこまれるかと。
そうすると、ほりこまれたからには、やらなアカン。で、やるからには自分らしいことをやりたい。自分も成長したい、うん。で、人が楽しんでほしい。
色んなことを踏まえて、じゃもう名前『24CH△NNEL』みたいにわかりやすくしよう。で、このチャンネルで僕が100叶えたいことをただただ叶えていくだけっていう、そういう番組にしようっていって今始めてるんすよ。
ま、その中にはおっきい夢もあるし、めっちゃちっちゃいのもあるんすよ。
“湖を感じに行く”っていうね、そういう項目もあったりして、まぁこないだも行きましたけど。
ほんとにね、急なんすよ。全部。若干どっきりですからね。ほんまに(苦笑)
でも、そこで生み出さんことには、ということで、生み出すんですよね。

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